■リアル(一般会場)での開催

<札幌>

◇5/22(土)10:00~12:00(前編)13:30~15:30(後編)

 会場:南区民センター3階第3会議室(中本英先生)

『葬式や追悼法要は、一体何のためにあるのでしょう?
     お坊さんが知られたくない法事の本当の意義』

「盛大な葬式をしないと死んだおじいちゃんが浮かばれない」
 そんな不安から大きなお金が動く葬儀ビジネス。ところが鎌倉時代の
 有名な僧侶・親鸞聖人が「親鸞が死んだら賀茂河に捨てよ」と言われました。
 驚きの真意を知ると、あなたの仏教観・人生観が一変するでしょう。

◇5/23(日)13:30~15:30

 会場:札幌市民ホール2階 会議室1(中本英先生)

『親鸞聖人の「肉食妻帯」から学ぶ
   「誰もがありのままで幸せになれる生き方」』

 かつて人気番組で「歴史上の人物ベストワン」と紹介された親鸞聖人。
 約800年前、当時僧侶としては破天荒の肉食妻帯(肉を食べ、結婚する)を
 断行したことは有名です。夏目漱石は、「親鸞聖人に初めから非常な思想があり、
 非常な力があり、非常な強い根底のある思想を持たなければ、
 あれほどの大改革(肉食妻帯)はできない」と言っています。どんな非難も覚悟のうえで
 自らの信念を貫き、たくましく生き抜いた親鸞聖人の根底にあった仏教思想とは?
 また前代未聞の肉食妻帯の真意とは?

◇5/24(月)19:00~20:30

 会場:札幌市民ホール・会議室4(小島正之先生)

『名著・歎異抄に学ぶ「なぜ生きる」の答え』

「無人島に一冊の本を持っていくとしたら『歎異抄』だ。」(作家・司馬遼太郎)
「万巻の書の中から、たった一冊を選ぶとしたら、『歎異抄』をとる。」(哲学者・三木清)
 仏教書としては、最も多くの人に読まれている「歎異抄」を賞賛する人は絶えませんが、
 そこに記されている内容を正しく知る人は少ないようです。
 世界最高の哲学といわれる仏教哲学の真髄が美しい文章で書かれている
 名著・歎異抄から、仏教に説かれる「なぜ生きる」の答えを学びませんか。

◇5/25(火)10:00~12:00(前編)13:30~15:30(後編)

 会場:南区民センター・視聴覚 室B(小島正之先生)

『名著・歎異抄に学ぶ「なぜ生きる」の答え』

「無人島に一冊の本を持っていくとしたら『歎異抄』だ。」(作家・司馬遼太郎)
「万巻の書の中から、たった一冊を選ぶとしたら、『歎異抄』をとる。」(哲学者・三木清)
 仏教書としては、最も多くの人に読まれている「歎異抄」を賞賛する人は絶えませんが、
 そこに記されている内容を正しく知る人は少ないようです。
 世界最高の哲学といわれる仏教哲学の真髄が美しい文章で書かれている
 名著・歎異抄から、仏教に説かれる「なぜ生きる」の答えを学びませんか。
(前編・後編、と続きの話ですが、どちらか一方だけでも学べます)

◇5/29(土)10:00~12:00

 会場:札幌市民ホール・2階 第1会議室(本村裕靖先生)

『人生を豊かにする深いい仏教入門講座』

 7000冊にのぼるお経に何が明かされているのか?
 よく読まれる正信偈には何が書かれているの?
 仏教について、正信偈の意味についてわかりやすく、 
 深く学べる講座です。

 当日都合がつかず、ライブ配信を希望の方は、前日までに
 別途メッセージにてお申込み下さい。配信方法をご連絡致します。

◇5/29(土)13:30~15:30

 会場:札幌市民ホール2階 会議室1(中本英先生)

『私はどこから生まれてきたの?死んだらどこへ行くの?
 世界の偉人・お釈迦様が明かされた、私たちの旅立つ先とは』

「自分はいったいどこから生まれてきて、死んだらどこへ行くのだろう?」
 誰しも、一度は考えたことのある問いではないでしょうか。他の誰でもない、自分の命。
 しかし、どれだけ考えても答えが見つからないと諦め、考えないようにして過ごしていませんか?
 この疑問に真正面から答えられたお釈迦様のお答えにびっくり!目からウロコの仏教講座です。

<札幌以外の地域>

◇5/2(日)10:00~12:00(前編)13:30~15:30(後編)
 会場:永山公民館・2階 中会議室(本村裕靖先生)

『「なぜ生きる」苦しくとも生きねばならぬ理由は何か?』
 「亡くなった人の供養はどうしたらいいの?」
 「人は何のために生きるのか?」
 「仏教はどんなことを教えられているの?」
 「人間は死んだらどうなるのか?」
 「お釈迦様や親鸞聖人とはどんな方?」など、
 講座と映画でやさしく学べます。終活に何を学べば良いのか。
 仏教の教えを学んでみませんか。

★(前編・後編と続きの話ですが、どちらか一方だけでも学べます。
  関心のある方は続けてご参加ください。)

◇5/20(木)10:00~12:00(前編)13:30~15:30(後編)
 会場:北ガス文化ホール・小会議室2 (小島正之先生)

『名著・歎異抄に学ぶ「なぜ生きる」の答え』

「無人島に一冊の本を持っていくとしたら『歎異抄』だ。」(作家・司馬遼太郎)
「万巻の書の中から、たった一冊を選ぶとしたら、『歎異抄』をとる。」(哲学者・三木清)
 仏教書としては、最も多くの人に読まれている「歎異抄」を賞賛する人は絶えませんが、
 そこに記されている内容を正しく知る人は少ないようです。
 世界最高の哲学といわれる仏教哲学の真髄が美しい文章で書かれている
 名著・歎異抄から、仏教に説かれる「なぜ生きる」の答えを学びませんか。
 (前編・後編、と続きの話ですが、どちらか一方だけでも学べます)

◇5/21(金)10:00~12:00(前編)13:30~15:30(後編)
 会場:北広島芸術文化ホール・ 活動室3(小島正之先生)

『名著・歎異抄に学ぶ「なぜ生きる」の答え』

「無人島に一冊の本を持っていくとしたら『歎異抄』だ。」(作家・司馬遼太郎)
「万巻の書の中から、たった一冊を選ぶとしたら、『歎異抄』をとる。」(哲学者・三木清)
 仏教書としては、最も多くの人に読まれている「歎異抄」を賞賛する人は絶えませんが、
 そこに記されている内容を正しく知る人は少ないようです。
 世界最高の哲学といわれる仏教哲学の真髄が美しい文章で書かれている
 名著・歎異抄から、仏教に説かれる「なぜ生きる」の答えを学びませんか。
 (前編・後編、と続きの話ですが、どちらか一方だけでも学べます)

◇5/22(土)10:00~12:00(前編)13:30~15:30(後編)
 会場:厚別区民センター・午前 視聴覚室、午後和室A(小島正之先生)

『名著・歎異抄に学ぶ「なぜ生きる」の答え』

「無人島に一冊の本を持っていくとしたら『歎異抄』だ。」(作家・司馬遼太郎)
「万巻の書の中から、たった一冊を選ぶとしたら、『歎異抄』をとる。」(哲学者・三木清)
 仏教書としては、最も多くの人に読まれている「歎異抄」を賞賛する人は絶えませんが、
 そこに記されている内容を正しく知る人は少ないようです。
 世界最高の哲学といわれる仏教哲学の真髄が美しい文章で書かれている
 名著・歎異抄から、仏教に説かれる「なぜ生きる」の答えを学びませんか。
(前編・後編、と続きの話ですが、どちらか一方だけでも学べます)

◇5/23(日)10:00~12:00(前編)13:30~15:30(後編)
 会場:小樽市民センター・2階 1・2号室(本村裕靖先生)
『「なぜ生きる」苦しくとも生きねばならぬ理由は何か?』
 「亡くなった人の供養はどうしたらいいの?」
 「人は何のために生きるのか?」
 「仏教はどんなことを教えられているの?」
 「人間は死んだらどうなるのか?」
 「お釈迦様や親鸞聖人とはどんな方?」など、
  講座と映画でやさしく学べます。終活に何を学べば良いのか。
  仏教の教えを学んでみませんか。
★(前編・後編と続きの話ですが、どちらか一方だけでも学べます。関心のある方は続けてご参加ください。)

■オンライン(Facebookライブ講座)

※Facebook上での配信ですが、参加希望の方でFacebookのアカウントをお持ちでない方は、
参加お申し込みの際に、一言お願いします。別途、ご対応いたします。

■ゼロから分かる仏教 仏陀の智慧に学ぶ

◇5/3(月)20:30~21:00(中本英先生)

『仏とはどんな方?知らなかったでは済まされない
     「仏」と「神」の違いがハッキリ分かる
          ~目からウロコの仏教講座~』

 「神仏一体」という言葉もあり、ほとんどの人が
 仏と神は同じものだと思い込んでいますが、
 これは大変な間違いです。仏について正しく学べば、
 「こんなにも異なるのが仏と神であったのか}と
 目からウロコが落ちるでしょう。これが分かれば、
 人間観もガラリと変わります。知らなかったでは済まされない、
 仏教について正しく分かる仏教講座です。

◇5/10(月)20:30~21:00(中本英先生)

『アキラメがちな人生が一転!
    ~人生をあきらかに見て、
      今を明るく正しく生き抜く
          ブッダの人生講座~』 
 ”あなたは「あきらめる」の本当の意味をご存知でしょうか?
 一般的には、見込みがないと思いきる、仕方がないと断念する、
 という意味で使われ、負け、根性なし、情けないなど、
 ネガティブなイメージを持つ人があります。
 しかし、「あきらめる」とは、仏教の「諦観(たいかん)」
 という言葉が語源です。「諦」は「あきらか」、
 「観」は「みる」ですから、「あきらかにみる」と読みます。
 これは、決して悲観的な言葉ではなく、
 前向きに現状を打開してゆく姿勢です。ブッダの教えを知れば、
 どんな困難も諦めず、乗り越えようとするたくましい
 生きる勇気と元気が湧いてきます。”


◇5/24 (月)20:30~21:00(中本英先生)

『大切な人のために・・・本当の恩返しと真の供養とは?』

 私達は、両親、恩師、友人など多くの人から恩を受けています。
「この世で最も不幸な人は、感謝の心のない人である」と言われます。
 決して当たり前ではない、その深い恩を知れば、周りの大切な人に、
 心から感謝できる、素晴らしい人生になります。
 また、親や先祖などが本当に喜ぶ「恩返し」
「真の供養」とは何か?その方法を、仏の教えから学びませんか?

◇5/12(水)20:30~21:00 (本村裕靖先生)

『仏教入門講座- これから仏教を学ぼう!』

 第16回─「幸せになれる6つの習慣」(第2回目)
 
 ブッダ(お釈迦様)は私たちが日常生活で実行できる
 幸せの種まきを6つにまとめて教えられています。
 それが習慣になれば、日々が明るく豊かに変わります。
 その誰でもできる「6つの習慣」、幸せのタネまきとは。

◇5/26(水)20:30~21:00 (本村裕靖先生)

『仏教入門講座- これから仏教を学ぼう!』

 第17回───お金があれば本当に幸せ?

 「お金さえあれば・・・、あれもできる、これも買える。
  無いから苦しい、有れば楽になれる」
  そう思い、無から有への努力を重ねているのが私達ですが、
  実はその考えに、人生最大の罠が潜んでいるのです。
  物質的に豊かになっても、幸せになれるとは限らないことは、
  時代が証明しています。経済的に満たされても満足できない理由とは何なのか?
  世界の偉人・ブッダは、どのように教えられているのでしょうか?

◇5/22(土)20:00~20:40 (小島正之先生)ズームで仏教

『有名武将から学ぶ“後悔しない生き様”とは?

 群雄割拠の戦国の世、覇を競った武将の中でも、
 特に目立った武将といえば、信長、秀吉、家康ですが、
 彼らの臨終に「生まれてきてよかった」の会心の笑みは感じられず、
 「夏草や つわものどもが 夢の跡」漠々たる寂寥があとに残ります。
 一方、武門の虚しさを人生の道半ばで知らされ、
 仏門に入った先達もあります。
 有名武将から学ぶ“後悔しない生き方”とは?

◇5/29(土)20:00~20:40 (小島正之先生)ズームで仏教

『知らなかったでは済まされない!
  目からウロコの「他力本願」の正しい意味』

 世間中の人が、「自力」と「他力」の意味を間違えて使っています。
 「自力」とは自分の力、「他力」とは人の力や
 自然の力と思っていませんか?それは大変な誤解です。 
 私達が幸せになる為に、絶対に知らねばならない
 大切な仏語(仏教の言葉)、「他力本願」。
 これを知れば、仏教の常識が180度変わり、
 明るくたくましい人生が拓けます。

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